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【ぼうさい甲子園 支えるボランティアの声(17)】

【ぼうさいこうしえん ささえるボランティアのこえ(17)】

2017年02月03日

        

※オンマウスで写真が切り替わります

テーマ: ≪これからも色んな形で≫
場所: 表彰式・発表会:兵庫県神戸市・兵庫県公館 交流会:兵庫県民会館
実施期間: 2017年1月8日
概要: 阪神・淡路大震災の経験を通して学んだ自然の驚威や生命の尊さ、ともに生きることの大切さを考える「防災教育」を推進し、未来に向け安全で安心な社会をつくる一助とします。児童・生徒・学生が学校や地域において主体的に取り組む、「防災教育」に関する先進的な活動を顕彰します。
主催: 内閣府、消防庁、文部科学省、国土交通省、兵庫県教育委員会、神戸市、神戸市教育委員会、ひょうご安全の日推進県民会議、関西広域連合
後援: 内閣府、消防庁、文部科学省、国土交通省、兵庫県教育委員会、神戸市、神戸市教育委員会、ひょうご安全の日推進県民会議、関西広域連合
協賛: UR都市機構
協力: 事務局:NPO法人さくらネット
所属団体: 舞子高校環境防災科
URL: http://npo-sakura.net/bousai-koushien/

 高校一年から三年連続での参加になりました。今回はカメラマンとして関わらせていただきました。舞台などいつもの目線とは違う関わり方で新鮮な“ぼうさい甲子園”を楽しむことができました(^O^)

 昨年度、一昨年度の受賞校の方もスタッフとして参加していたこともあってなんとなく懐かしい気分を味わえました。また来年もどんな形であれ関わらせていただきたいと思います。



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“1.17防災未来賞「ぼうさい甲子園」”の表彰式・発表会に、
毎年応援に駆けつけてくれる、多くのボランティアスタッフ。

スタッフの多くは、舞子高校環境防災科の在校生や卒業生です。
歴代受賞校のOB・OGや、防災教育に関心を持つ若者も参加しています。

防災に触れ、防災教育を受けて育った若者が、応援団として支えてくれるぼうさい甲子園。
彼らの目に、「ぼうさい甲子園」はどう映ったのか。
スタッフが、声を届けてくれました。今回が17回目、最後の発信です。
ぜひ、ご覧ください。

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  山本 泰成